現地3/9のピストンズ戦の1Qで

レブロンが、K.アービングのパスから

気持ちよくダンクを決めた後に

ハンギング(不必要にリングにぶら下がる)で

テクニカルファウルを取られました。

でも、ハンギングという程長くない気がしますけどね。

以前、話題になったこちらに比べると普通に見える。

まぁ、リーグがこのプレイに対して

ハンギングが取られるべきだったとコメントしてましたから

レフェリーは、少しナイーブになってたんですかね?!

ちなみにD.グリーンも今季ハンギングで

テクニカルを取られた時の映像はこちら。

うーん、テクニカルを取られてないレブロンのダンクが

間違いなく酷いですね…

 

ちなみに今日のピストンズ戦で1Qに好調だった

キャブスですが、ハンギングのテクニカルから

流れが変わったのか逆転負けしてます…

まぁ、イースタンの方はどうでもいいんですけど

サンダーがスパーズに勝ってくれたのは嬉しい。

でもスパーズ、主力のプレイタイムを抑えにかかりましたね。

プレイオフに向けて、ベンチの経験値を増やしつつ

主力のケガを抑えるモードに入った模様。

あー、怖い!!